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「働く上でストレスとなる要因」に関する調査

【仕事で感じるストレスランキング】
職場の人間関係:299人(35.9%)
ノルマや求められる成果:121人(14.5%)
労働時間が長い。残業が多い:120人(14.4%)
お客様との人間関係・クレーム:96人(11.5%)
やりがいや面白みを感じられない:50人(6.0%)
待遇(給与や福利厚生など)が悪い:44人(5.3%)
責任が重い:36人(4.3%)
成長・キャリアアップできない:27人(3.2%)
裁量権のなさ:22人(2.6%)
社風が合わない:17人(2.0%)

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.10.15 メルセンヌ

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第 7 回 働く人の意識に関する調査

【第7回「働く人の意識調査」主な特徴】

1. わが国の景況感:引き続き景況感に明るい兆し、楽観的な見通しは過去最多

2. ワクチン接種状況と感染不安:ワクチン接種も感染不安・外出自粛は一定程度継続

3. 希望する働き方とキャリアプラン:キャリアプラン、7割弱が「特に考えていない」

4. 仕事能力の向上に責任を持つ主体:「働く人自身」が最多だが、割合は年代別で差

5. 働き方の変化:宣言・措置の全面解除後もテレワーク実施率は約2割で定着

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.10.21 日本生産性本部

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『日本企業の経営課題 2021』 調査結果速報 【第7弾】

研修・人材育成において重視しているテーマ
新入・若手、中堅社員、課長層向けの階層別研修がトップ3。ハラスメント研修も8割超
大企業では「女性リーダーの育成」「ダイバーシティの理解」を重視する比率が高めに

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.10.18 日本能率協会

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再雇用世代&若い世代 現場のホンネ

再雇用ビジネスパーソンのホンネ

再雇用制度で働いている皆さんに、定年前と定年後の仕事に対するモチベーションを伺ってみました。

結果は34.8%が「定年前と変わらない」と回答。ただし、モチベーションが下がっていく数値を合計すると52%と半数以上の方が、定年前よりモチベーションが下がっていると感じているようです。

「現在、再雇用について感じること」で一番多かったのは「給与が業務の内容や業務量に見合わないと感じる」が全体の41.8%、次いで「モチベーションが上がらない、下がった」が28.4%という結果になりました。

 

60歳以下、ビジネスパーソンのホンネ

「再雇用の方の困った影響」については「なんとなく気を遣ってしまう」が27.5%、「デジタルツールに対応できず、それをサポートするのが負担である」が15.4%。「上から目線の言動がある、指示に従ってくれない」14.6%については、再雇用者のマインド・リセットがスムーズに行われていない可能性も伺えます。

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.10.6 日経BPコンサルティング

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新入社員のエンゲージメントと職場環境に関する調査(2021年)

上司や先輩社員とのコミュニケーションが少なく、職場環境が整っていない会社は、 新入社員の「仕事のやりがい」や「会社への好感度」が下がる傾向に

【TOPICS】

◆2020年度入社の新入社員は仕事に対する「やりがい」を感じていると回答した人が70.8%と、新型コロナウイルス感染拡大前の2019年度入社の新入社員より5.6pt減少【図1】

◆上司や先輩社員とのコミュニケーションが少ないほど、「仕事のやりがい」や「会社への好感度」が下がる結果に【図2、3】

◆会社から提供される居住環境への満足度が高いほど、会社への好感度も上がる傾向【図6】

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.9.30  マイナビ

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2021 年「ビジネスパーソン 1000 人調査」【雑談機会と効果】

職場において雑談は自身にとって「プラスである」が8割超
週1日以上テレワークをしている人で「雑談する機会が減った」が5割超
生産性、創造性、人間関係の構築のためにも雑談機会の確保が重要

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.10.4 日本能率協会

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社員研修とリスキリングに関する意識調査

<リスキリングに関する意識調査>

■「リスキリング」というワードを意味まで理解している人事担当者は23.3%にとどまる結果に。

・企業が今後必要となる仕事上のスキル・技術を、再教育で社員に身につけさせることを指す「リスキリング」というワードを「意味まで理解している」人は23.3%。「知らなかった」が42%に上る結果に。

■実に7割超の人事担当者が、自社のリスキリングの必要性を意識。

・リスキリングの意味を理解した上で、自社に必要かを尋ねたところ、「現時点で必要性を感じている」「将来的には必要だと思う」あわせ71.6%が必要性を感じているという結果に。

■リスキリングにすでに取り組んでいる企業は16.7%だが、「準備中」「検討中」まで含めると61.6%に。
社内の人材難?取り組んでいるリスキリングの内容トップは「中途採用者の育成」

・自社の社員のリスキリングに「すでに取り組んでいる」との回答は16.7%にとどまったものの、「取り組む準備をしている」「検討している」を加えると61.6%が取り組みに向けて動き出しているという結果に。
・必要性を感じているのに、検討段階以下にとどまっている理由、トップは「社員の業務時間に余裕がない」。

■自社のDX化、およびデジタル人材の育成ともに、「取り組んではいるが思うように進んでいない」の回答が「取り組んでおり実際に進んでいる」を上回り、その難しさが浮き彫りに。背景にはDX研修の実施率の低さも影響!?

 

<社員研修の実施状況調査>

■直近1年間の研修実施状況、トップは「新入社員研修」。従業員100名以下の企業の2割が研修実施なし。

■人事が「最も成果を出すのが難しい」と考える研修は「管理職研修」。

・実施している研修の中で「最も力を入れている(重要視している)」研修は「新入社員研修」。 一方、「最も成果を出すのが難しい」研修は「管理職研修」という結果に。
・「研修による育成がうまくいっている」と考える割合も、「管理職研修(47.2%)」が最も低い結果に。

■コロナ禍の影響により、多くの研修において予算減が予算増を上回るなか、DX研修は1/4超が予算増。

・実施している研修においてコロナ禍の影響を尋ねたところ、多くの研修で「予算が増えた」ケースより「予算が削減された」ケースが上回るなか、「DX研修」は「予算が増えた」という回答が26.9%で上回る結果に。

■従業員数1000超の企業でも、人材教育を経営戦略の中に位置づけ戦略的に実施されているのは1/3程度。

・「中長期的な人材育成プランが階層別に細かく設定された上で研修等の教育が計画的に行われている」と回答した企業は、従業員数1000名以上の企業でも33.9%という結果に。

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.9.30 リカレント

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女性のキャリア意識調査

「管理職になりたい」20~30 代女性は3 割。
「チーム統率への苦手意識」と、高すぎる「理想のリーダー像」がハードルに。
管理職になりたい理由:『対人関係を重視する』女性と『社会地位を気にする』男性。

 

調査結果のポイント

①20~30 代の女性で「管理職になりたい」は 3 割、「リーダーになりたい」は 4 割。男性はともに半数を超える。
②“管理職になりたくない理由”で女性>男性に大差がついたのが、「目立ったり、人目を引いたりすることが苦手」の他、「大きな方針や指針を示すことが苦手」「チームを率いることが苦手」など、チームビルディングへの不安。
③女性は、「理想の管理職・リーダー像」が備えるべきと考える項目が男性よりも多い。
④女性の「理想の管理職・リーダー像」における具体的なイメージは、「部下のモチベーションアップ」や「適切な距離感での部下の見守り」など“部下への育成やケア”を意識した項目が上位に挙がる。
対して男性は、部下と仕事を分担しながらまとめ上げる“仕事の円滑な遂行”を目指す。
⑤女性の“管理職やリーダーになりたい”理由には、「部下や周りに頼られる」「社内外のネットワークが広がる」など対人関係を重視した項目が挙がる。男性は「社会地位が上がる」「自分の意見が通しやすい」など、自分の影響力向上が上位にきた。

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.9.22 博報堂

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人事評価制度と目標管理の実態調査

調査結果(サマリ)

目標管理制度と人事評価制度の実態

目標管理制度と人事評価制度の実施率

「MBO(Management by Objectives)」「OKR(Objectives and Key Results)」「その他フレーム」のいずれかの目標管理制度実施率は53.8%。MBOによる目標管理は3割超の企業で実施されている。評価者・考課者研修は約3割の企業で実施されるのに対し、被評価者研修は2割に満たない

目標管理制度における課題<企業>

企業の目標管理制度に対する全般的な課題は、「モチベーションを引き出せていない」「成長・能力開発につながっていない」「成果に報いる処遇が実現できない」とする企業が半数を超えている

目標管理制度への不満<従業員>

従業員の目標管理制度への不満は、「目標を定量化するのが難しい」「個々人や部署により目標の難易度が違う」が約6割と多い

人事評価制度への不満<従業員>

自社の人事評価制度に対して、不満を感じている人の割合は、38.3%。評価のプロセスには36.3%、評価結果には33.2%が不満を抱いている

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.9.30  パーソル総合研究所

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人事評価のモヤモヤ”に関する調査

■調査結果トピック
・自社の人事評価の満足度は、「満足」:「不満」=5.5:4.5。
・人事評価制度に不満の理由
1位「評価の基準が不明確」48.3%
2位「評価結果が報酬に反映されない」30.9%
3位「評価する人によって厳しさに差がある」28.1%
・評価結果の給与や待遇への反映方法を「知らない」44.5%。人事評価に「不満」層では6割近くに。
・評価者の評価能力は、全体平均「5.6点」。
人事評価に「不満」層は「満足」層に比べ、評価者の評価能力が2ポイント低い結果に。

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.9.21  識学

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ミドルシニア/シニア層の就労者実態調査(2021年)

【TOPICS】

◆60~64歳の半数以上が、「65歳を超えても働き続けたい」という意欲が見られた【図1】

◆70代の84.4%が新しい仕事を始める際、“「年収、給与」を妥協できる”と回答。「職種、仕事内容」は年齢や雇用形態に関わらず譲歩は難しい【図2】

◆70代で「現在の仕事に前向きに取り組める」「現在の職場で長く働きたいと思える」は87.5%。年代が上がるほど現在の仕事や職場に良い印象を抱いている【図3】

◆ミドルシニア・シニア層の就労目的は「自分の生活費のため」が約7割と最も高い結果に。一方70代では“生活の充実”のため【図4】

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.9.22 マイナビ

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『日本企業の経営課題2021』調査結果速報 【第2弾】

【トピック】

1.新型コロナ感染拡大の影響を踏まえて、ビジネスモデルや事業形態を変更した企業が5割超
業種別では「宿泊・飲食・給食サービス」で8割超、「小売」「不動産」では6割を上回る

2.「柔軟な働き方や勤務形態の拡充」に取り組んだ企業が9割近くに達する
「社内情報システムの強化・拡充」は8割以上、「営業手法の見直し」も7割以上

3.社員・職場への影響として、「ストレスを抱える社員が増えた」との回答が55.0%
「社員同士の意思疎通が難しくなった」「人材育成がしにくくなった」も半数近くにのぼる

4.感染拡大収束後の在宅勤務:全体では「継続して実施」が4割、「縮小して実施」が3割
大企業は「継続して実施」が51.6%、中小企業は「中止する・実施しない」が35.8%

(以上原文引用※詳細はタイトルをクリックしてください)

2021.9.15 日本能率協会

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